防ダニ布団「☆アレルギークリア®☆」は殺虫剤を一切使わない特許製法で製造されています。

アレルギークリア(R)の特徴



世界初画期的
特許技術による
防ダニ布団の決定版







ダニアレルギーのまず、改善と予防を目的とされた場合、国内では、当社開発の発明の『防ダニ布団」ダニアレルゲン除去寝具『☆アレルギークリア(R)☆』だけが、上記、厚生労働省『確認書』をもって国内唯一、症状の予防・治療・改善効果の有効性薬事法・景品表示法上の表現・表記が認められております。10年に及ぶ、協議と膨大な資料・データの提出、手続きの下、関わる担当部署の情報共有において、前例が無いとの理由から、医療機器の承認番号に代わるものとして認められたものです。

医療費控除の申請をしてみてください。
特許製品『☆アレルギークリア(R)☆』特殊防ダニ布団は、厚生労働省、東京都が協議の下、医療用・医科向けとしても認められ、既に、一部の自治体においては、医療費控除が認められている、事例があります。平成23年4月26日『確認書』が前提です。
(厚生省研究事業及び、平成22年6月、厚生労働省担当部署の判断とご指導の下に、記載しております。)詳細は、必ず、ご相談ください。 全国ダニアレルギー相談室0120-879-007



この広告は、科学的根拠(データや膨大な資料)を提出の下、厚生労働省や東京都の厳しい審査の上、東京都営大江戸線(地下鉄)の車内ステッカーとして提出されたものです。(東京都承認の広告:平成25年8月17日記載)

側生地に綿100%の特殊高密度織物(0.05mm・50ミクロン)生地を用い、縫製の際の針穴に至るまでダニやダニアレルゲン(ハウスダスト)を一切侵入させません。

アレルギーメイク布団及びその製造方法 特許第3882990号
アレルギークリアマットレス及びその製造方法 特許第3844131号
ふとんカバー (両サイドスライドファスナーによる簡単入れ替え) 特許第5322048号
 
 



   
上記した特許証の内容においての図式で示した通り、縫製法で、他では絶対真似てはならない特許製法です。この特許製法で、ダニの成虫・幼虫も入れません。

 

 当社製品の使用生地は、大阪府立公衆衛生研究所(当時、吉田政弘主任研究員)において、確実なダニ通過阻止試験で、ダニが一匹も通過できないことが証明されました。



証明書は、公的機関のもの(データ)であるかの確認が最も重要です。
 
 一方、他社の布団でネット上に高密度織物を使用しているなど、書かれておりますが、ダニも通ってしまうものもたくさんあります。よって、公的な証明が必要です。
NEW
 他社の防ダニカバーの商品テスト結果 >>詳しくはこちら
高密度織物を使った防ダニ布団カバーのファスナー部分からダニが通過する可能性があることが平成29年3月16日、神奈川県の商品テストでわかった。

 
(2000年統合)
小数点以下は、ノウハウのため消しています。
※当該織物は、手もみ洗い100回後でも変化は無かった。同紡績工場の試験による。












『☆アレルギークリア☆』全製品が、上記特許証の図式のように厳格な縫い目の間隔によって、ダニの幼虫なども入らない特許による縫製法です。これが、国に認められた、安心で本当の防ダニ布団の基準です。




ご出産前から『☆アレルギークリア(R)☆』の使用で、ダニアレルギーの発症防止対策が出来ます。
厚生省長期慢性疾患総合研究事業 アレルギー総合研究において、赤ちゃんが生まれる前から、お部屋(特に寝室)の徹底した掃除と、この『☆アレルギークリア(R)☆』寝具をご使用いただくことによって、10年後でも発症しないというデータがあり、報告されています。

新居にはじめから『☆アレルギークリア(R)☆』をご準備されることで、ダニアレルギーの発症防止対策が出来ます。



破損(穴を開けたり)が無い限り、改善効果は持続します。
しかし、中わたが主に綿(めん)を使用しておりますので、綿(中わた)自体がへたってきた場合に、大体のお客様は、お取替えをされています。
その期間は、(敷き布団の場合)およそ8年〜10年です。
敷き布団がへたってきた場合でも、特許アレルギークリアマットレスをご使用いただくことによって、復元力も補えます。
掛け布団の場合ですと、10年以上お使いになられている方も多数いらっしゃいます。
 

ダニ・アレルギー対応住宅などの住宅産業の企業様の参加を募集しております!

今や、アレルギー対策の家作りでは、自然素材の使用や既に、家電などが設備されております。
一方で、社会問題となっている、ダニアレルギー(アトピー性皮膚炎・喘息・アレルギー性鼻炎)の主原因が、80%以上、ダニアレルゲンであることが解明されているにもかかわらず、今まで使用されていた、多量のダニアレルゲン(曝露原と言う)量を含む、一般寝具の持ち込みにより、ダニアレルギー対策が見落とされている現状があります。
新しい住宅に、『☆アレルギークリア(R)☆』寝具を設置いただくことで、10年後でもダニアレルギーが発症しないという厚生省研究事業での重要データがあり、報告されております。※アレルギーと住環境:厚生省アレルギー総合研究事業【住宅班】
これらに興味を持たれる企業様の参加を募集いたしております。
お気軽にお問い合わせください。
山清環境アレルギー研究所 フリーダイアル0120-879-007


上記、本紙について、その研究内容が全面記されたものが、ご要請により、特に住宅班に関わった【防ダニ布団発明者、清水靜】立場においても、管理保管されております。適切な内容での普及のために、あえて記載しました。平成29年9月



『☆アレルギークリア☆』カバーは、両サイドファスナー付きで、床においたまま、お部屋でのアレルゲンを撒き散らさずに、らくにカバーの入れ替えができます。そのため、腕や腰に無理なくご使用できます。
※ 布団の中のダニアレルゲンがダニアレルギー(アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎)の主原因であり、カバーの使用だけでは、改善は望めません。厚生省研究事業によるデータは、布団がハード〔ダニアレルゲンが問題〕で、カバーは、ソフト〔耐久性・汚れを防ぐ〕と報告されています。

 


中綿はダニやダニアレルゲン(ダニのフン・死ガイ・脱皮ガラ・粉末)ホコリ・ハウスダストを特許製法の特殊高熱処理で完全除去しています。
※殺虫剤などの薬品を使用したものは、喘息発作や皮膚炎を起こしやすいなどが報告されています。


 
厚生労働省のアレルギーに関する研究事業にも検体として使用されており、信頼できる客観的なデータで効果が実証されています。
発明者にのみ認められたデータ。上記の特許製法による特徴、それらに伴う、厚生省調査研究のデータは、当該技術製品にのみ、有効の大きな特徴です。


【拡大】

牛乳や卵白の陽性率が、0歳から成長とともに低くなるのに対して、ダニは、0歳から年長にいたるまで、高い陽性率を示す。 (資料提供:日本アレルギー学会専門医、島津恒敏先生;厚生省研究事業データから)

食事制限を行なってもアレルギーが改善しない?

食事制限も大切

ダニ・アレルゲン除去が最も重要


※ 右上グラフが示すように、3〜4歳を過ぎるころから、食物アレルゲンよりも、ダニアレルゲン回避対策(環境因子)が成人に至るまで最も重要です。

※ 食物アレルゲン対策に偏りすぎることは、かえって問題を残すと考えられます。(そばアレルギーなどには、ご注意ください)

※ 食物アレルゲン除去を長い間行なったが、アトピー性皮膚炎、喘息、アレルギー性鼻炎の改善が見られなかった。ダニアレルゲン回避対策を行なって、早期に顕著に症状が改善した、などの事例が多数報告されています。

※ 現在でも、尚、喘息で年間2,000人以上の方が亡くなられています。



図2 空気中に浮遊するダニ抗原量
古いふとん 防ダニふとん『☆アレルギークリア☆(R)』




日本では、『☆アレルギークリア(R)☆』だけです。
当社発明の防ダニ布団は、厚生省調査研究の検体として使用され、WHO(世界保健機関)が提唱するダニアレルギー発症の抑制値(閾値とも言う)ホコリ1g中全てにおいて、2μg/g dust 以下と報告されています。
この布団中のダニアレルゲンをWHO基準値以下にしない限り、空中アレルゲンを抑えることは、極めて困難でむしろ不可能とも言えます。





 
 

これからかあさん

厚生省長期慢性疾患総合研究事業 アレルギー総合研究において、赤ちゃんが生まれる前から、お部屋(特に寝室)の徹底した掃除と、この『☆アレルギークリア(R)☆』寝具をご使用いただくことによって、10年後でも発症しないというデータがあり、報告されています。
 

特に重要な発症防止と改善に必要不可欠な基準値

ダニ・アレルゲンによる症状の発症防止と改善目的に重要データ
厚生省:厚生労働省長期慢性疾患総合研究事業 アレルギー総合研究調査研究の内容から
小児気管支喘息の発症と環境中のヒョウヒダニアレルゲン量
大阪医科大学小児科  佐々木 聖
国立相模原病院臨床研究部  安枝 浩
表.気管支喘息のリスクファクターとして見た場合の各群の寝具中のDer1量(μg/g dust)
  10μg/g以上 2−10μg/g 2μg/g以下
気管支喘息群,n=15 9 6 0
喘息様気管支炎群,n=6 0 6 0
未発症群,n=17 0 2 15
厚生省研究事業の成果、基準値2μg/g dust以下が最も重要
1988年WHO(世界保健機関)が提唱する基準値ホコリ1g中、2μg/g dust以下をクリアした、山清のダニ・アレルゲン除去寝具『☆アレルギークリア(R)☆』布団は、国内で唯一、調査・研究データ等の手続きによって、『確認書』により、厚生労働省において、認められたものです。 http://www.eco-yamasei.co.jp/
 
山清環境アレルギー研究所、本社のある、東京練馬区では、母子手帳と一緒に、ねりま子育て応援ハンドブック【平成29年度版】を配布しています。
詳しくは、こちらをご参考ください。>>ねりま子育て応援ハンドブック:練馬区



 

ねりま子育てハンドブックは、区外のお客様もお気軽に、お電話にてご相談ください。 ※「ねりま子育てハンドブック」を見たと必ず、相談員にお伝えください。【乳児から小学生まで対象とさせていただきます】

――― 詳しくは、山清環境アレルギー相談室 0120-879-007番まで ―――






この臨床例の写真は一例です。
難治であったアトピー性皮膚炎が、薬物(ステロイド)等使用しない条件下での顕著に改善した結果が、1994年スウェーデン・ストックホルムをはじめ、国内の皮膚科学会等で報告されたものです。
当社製品は、特許で、アトピー性皮膚炎、喘息、アレルギー性鼻炎の発症予防と症状改善に効果を発揮します。
厚生省研究事業のデータはこちらをご覧ください→発明者ブログ

当社ホームページ内容と同様の薬事法・景品表示法上の表現・表記が、他社においてあった場合は、東京都福祉保健局薬務課 03-5320-4512 及び、各都道府県の薬務課まで、又は、東京都生活文化局消費生活部取引指導課 03-5388-3066 及び、各、都道府県消費者センターまで、情報提供をお願いいたします。当社に、医師や消費者からのお問い合わせ、苦情が多いため。
 
普段のお手入れは寝る前に布団の表面だけをローラー掛けするだけ。
カバーの併用で8〜10年ご利用いただけます。(全国の使用者のアンケートから)
通常の使用では洗濯の必要はありませんが、おねしょ等の汚れを落とす場合はご家庭やコインランドリーで洗わずに専門業者にて丸洗いしてください。その際、本体の生地にピン等の針穴を開けないようにご注意ください。

 

 
   

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清水 靜

清水 靜

東京都をはじめ多くの研究機関から『ほんもの』だと認定されています。 医療研究機関などと一緒に研究開発をさせていただいたり、共同研究者として参画させていただいていることが山清の誇りです。

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『☆アレルギークリア☆』は、特殊生地(0.05mm)を使用しており、針穴ひとつを重視して、一点一点品質を確かめながら生産しております。
そのため、決済後の返品、サイズ・色柄変更はご遠慮くださるようお願いいたします。
万一不良品等がございましたら、当社の責任において、確認のうえ、新品、または同等品と交換させていただきます。
商品到着後7日以内にメールまたは電話でご連絡ください。それを過ぎますと返品交換のご要望はお受けできなくなりますので、ご了承ください。

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